[運営会社]
日本リブライン株式会社

Googleが常時SSL(HTTPS)化を積極的に推進。

あなたのサイトが
「Not secure(保護されていません)」と
表示されないために
常時SSL化をお勧めします。

あなたは対策できていますか?あなたは対策できていますか?

非SSLページと
常時SSL(HTTPS) 化
されたページ
との
アドレスバーの比較で
簡単チェック!

非SSLページの場合
常時SSL化されたページの場合
非SSLページの場合
非SSLページの場合非SSLページの場合
常時SSL化されたページの場合
常時SSL化されたページの場合常時SSL化されたページの場合
非SSLページの場合
非SSLページの場合非SSLページの場合
常時SSL化されたページの場合
常時SSL化されたページの場合常時SSL化されたページの場合
非SSLページの場合
非SSLページの場合非SSLページの場合
常時SSL化されたページの場合
常時SSL化されたページの場合常時SSL化されたページの場合
非SSLページの場合
非SSLページの場合非SSLページの場合
常時SSL化されたページの場合
常時SSL化されたページの場合常時SSL化されたページの場合
このように非SSLページのままだと
「保護されていません」
「安全ではありません」と
警告されます。
ではなぜ”今”常時SSLが
求められているのか?
通信内容を暗号化通信内容を暗号化
インターネットが普及して最近までに無かった事柄としてスマートフォンが普及があります。どこでもインターネットを利用できるよう”公衆無線LAN”を利用する人が増えました。
この”無線LAN”は他人に盗聴される可能性が指摘されています。
この無線通信を利用して他人がデータを乗っ取り不正にログインなどの被害が発生します。
これらを防ぐために
通信内容を暗号化し、
乗っ取りを防止しようというのが
常時SSL化への主な理由です。
さらにさらに

常時SSL(HTTPS) 化
すると
このようなメリット
ございます

  • SEO効果
    SEO効果
  • アクセス解析の向上
    アクセス解析の
    向上
  • サイト利用者の安心感
    サイト利用者の
    安心感
  • ブラウジング速度の向上
    ブラウジング速度の
    向上

Googleの
常時SSL(HTTPS) 化に
関する動き

  • 2017年01月
    「Google Chrome 56」のリリースに併せて、HTTPの一部のページで安全性の警告表示を開始。
  • 2017年10月
    「Google Chrome 62」から、ユーザーがHTTPサイトにデータを入力しようとすると『Not secure(保護されていません)』という警告が表示される。
  • 最終計画
    すべてのHTTPページに安全性の警告を表示。
    赤字で「Not secure(保護されていません)」と表示されるようになる。

常時SSL(HTTPS) 化について

全てのページを「SSL化」にすることで、
あなたのWebサイトを不正アクセス(盗聴・改ざん・なりすまし)から守ります。

今までのよくあるサイト構成
そのままの構成でのこれから
常時SSL(HTTPS)化のイメージ

今まではSSL化されている部分が「特別」で、
されてない場所が「普通」でした。

これからはSSL化されているのは「普通」、
されてない場所が「危険」
と扱われます。

常時SSL(HTTPS) 化
の検討時によくある声

やらないといけないのはわかるけど、何からしていいかわからない。
SSLやHTTPS等の言葉はある程度広まり一般化されつつありまが、ちゃんとした設置となるとある程度の専門的な知識が必要になります。
専門職でない人が「何からしていいかわからない」のは当然で仕方のない事です。
ですので、まずはご相談ください。
貴社サイトの構成やサーバーの状況を確認させていただき、その上で適切な常時SSL化を実装いたします。
サイト構成、サーバー状況等がわからなかったとしても、こちらで調査させていただきますのでご安心ください。
現在のサイトを作ってもらった業者に頼むのが最良かな?
もちろん制作された業者ならばサイト構成やサーバー状況を把握されているという点はあります。
しかしながらSSLに関してはサイトを製作するという知識よりもセキュリティ方面のシステム、サーバー等の知識が必要になりますので得手不得手によっては制作された業者様が最良とは限りません。
お問い合わせはこちら

現在すでにWebブラウザChrome(クローム)ではSSL化されていないHTTPの領域では「保護されていません」「このサイトへの接続は保護されていません」などと表示されています。
つまり、今まではSSL化されているページに対して「保護されている」事を強調していましたが、今後はSSL化されていないページに対して「保護されていない」事を強調するという考え方に変わりました。

実はこの流れは今に始まったことではなくインターネット全体でゆっくりとそのような流れがありました。
そのような状況で大手のGoogleがはっきりと明言したことにより今の爆発的な流れになりました。

例えばYahoo! JAPANなどでは常時SSL化をすでに終えております。
https://about.yahoo.co.jp/info/aossl/

このような流れになるとgoogleの検索においても保護されているページが優先されるようになるのは想像に難くありません。
セキュリティ対策、サイトの信用性という面だけではなくSEO対策という面においても常時SSL化は急務になっております。

運営会社

【運営会社】日本リブライン株式会社
Tel
[営業時間]
10:00~19:00(土日祝定休)
「常時SSL化について」とお申し付けくださいとお申し付けください。